Twitterボットを作るに当たって、何を喋らせるかの辞書ファイルを作る必要があった。で、朝8時、9時から2時間おき、夜11時に喋るように設定してた。朝晩の分は個別の辞書なので他とかぶらないからいいとして、9時からの2時間おきの分は一つの辞書としてその中からランダムでもいいんだけれども、一つ問題がある。Twitterは同じ発言は24時間出来ないということ。ということはそんなことをしたらワーストケースとして朝晩と9時しか喋らないということもありえる。さすがにそれは避けたい。なので時間別で辞書ファイルを作って内容がかぶらないようにした。しかしながら分布にばらつきがあったり、喋る内容がかぶってないかどうか視認するのは別のファイルだと面倒だ。なので、辞書ファイルを一つにしてしまってPerlで分割した。スラッシュ以降をファイル名と考えてそのファイルに書き込むように・・・。で、エディタの1行コメントにスラッシュを登録して目で確認しやすいようにした。これで辞書ファイルの更新も楽になったかな。

ひとまず、喋られるだけだったら完成。今のところリプライを返す機能をつける予定は無いのですが、相互フォローすらまともにしていないのでそれぐらいはしてひとまず完成でいいかな。

気になっていたので現在勉強中。何かのアニメキャラの台詞を喋らすにしてもランダム要素をどうしようかというのがどこまで行っても付いてくるとは思う。適当なタイミングであらかじめ準備しておいた台詞をランダムで喋らせると喋った内容がかぶるという問題が付いてまわります。前回喋った台詞を除いた中でランダムで喋るというのでもいいのですけれどね。それだと二個前のツイートとかぶってしまうので。

てなわけで、適当に解決策を模索して結局面倒になった私は、「何時間かおきに一日何回か喋る」のだったら「喋る回数分のリストを用意」しておけばいいということに気づいたのでそれでいこうということになったとさ。それで適当にランダムに喋れば前日と同じツイートになる場合もあるけれど気にしない。botだし。

Pukiwikiなどを始めるのにはPHPが使えるようにしないといけない。ということはApacheとかMySQLとかそういうのを入れないといけないわけで。一度Apacheのインストールにチャレンジしたことがある。インストールしてはみたのだがMySQLを入れてみると相性が良くないのか入れ方が悪いのか上手く動かない。あれこれやっても、うまく出来なかったときにxamppというのがあると知った。インストール不要でApacheやMySQLが使えるようになるという代物だ。ものは試しと入れてみるとすぐに使用することが出来た。いままで苦労したのはなんだったんだといわんばかりだ。簡単で便利なのでオススメします。

xampp


企画をよこせって話になったとき当然のようにpptファイルかpdfファイルでってことになるんだけれどOfficeがまともに入っていない自分はOpenOfficeでやるしかない。しかも、そんなに使い慣れているわけでもないからいたって使いづらい。だから正直なとこ、自分のローカルにApache立ち上げてwiki作ってしまった方が手っ取り早かったりもする。ブラウザベースで開けるしね。ま、そんなことも出来ない(こともないが)ので頑張ってOpenOfficeでやることにしよう。pukiwikiplusで全部まかなうのも悪くは無いのだけれど。

足りない。圧倒的に足りない。

世の中には探せば、女性のプログラマーというのもいるのだろうがうちの会社にはいない。いや、たしかいたような気もするがみたこと無い。ウェブ広告をみるとプログラマー云々の学校にはひとまず女性がいるような印象をうけるような広告になっているが、そんなこと無い。いや、確かにいるはいるんだけれどプログラマーに残る人の割合が元々の人数が少ないこともあいまってほとんどいない。まぁ女性のプログラマーとかいたとしても面倒なことになりそうなのは目に見えてるからそれもどうかと思うんだけれどね。嫌な予感しかしないもん。

英語のスキルが無いのでスパムコメントかどうかも判断が付かないのだが、英語のコメントがある。面倒なのでそのまま承認してるんだけれどね。普通にスパムコメント入れるなら入れるでさ、日本語でコメントを書くぐらいのことは出来ないのだろうか?
それ以前にまず、どこからこのサイトを調べたんだろうか?

なんかいつの間にか使えるようにもなっていたのでアドセンス導入してみた。
そんなに期待はして無いけれど。

プログラマであれば誰もが何かしらのテキストエディタを使っていると思います。まさかメモ帳やWordPadでプログラムを書いている人はいないと思いますが…。

私は一応C系のプログラムはVisualStudioを使用しています。

ですが、それ以外の言語に関しては使えないものですので何かエディタを買おうと思って適当に買った結果、EmEditorを購入し、使っています。元々luaを記述するのにいいソフトが無かったので何かしら色変えが出来るソフトであったらなんでもいいやってことで買ったものです。ダウンロードも出来ますけれど、コレクターとしてAmazonで買いました。一応一通りの言語のオプションが最初から入っていますのでPerlやJava、HTMLを記述も出来ますので割と便利に使っています。ウィンドウ左側にIEのエクスプローラバーのような形でエクスプローラが出せますのでそちらもかなり便利です。公式には体験版もありますのでそちらを試してみることをオススメします。それと、結構どうでもいいテキストを開く場合にはK2Editorを使用しています。コチラは軽さと矩形選択に魅了されてそのまま使っているという感じですかね。

アフィリエイトやカレンダー、過去記事とコンテンツを増やしていくとどうしても問題になってくるのがサイトのデザイン。私も最初、2カラムにするか3カラムにするか迷いました。記事がどうしても見辛くなってしまうので、今は2カラムになっています。デザインに関して簡単にチェックできるようなツールがあればいいかなと思っていたらさすがGoogle先生。あるんですね、ウェブサイトオプティマイザーってのが。

ちょっと今度試してみようかと思います。色彩の面も含めて。

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